フレキシブルボックスで試してみよう、と考えていたのですが、なにかがちょっと違っていたようです。
for Android, iPhone, iPod touch and other Webkit browsers (Dashboard)
APPW.jp
フレキシブルボックスで試してみよう、と考えていたのですが、なにかがちょっと違っていたようです。
CSS3 の Media Queries でブラウザの幅による自動調整に対応しました。記事や記事リストの表示幅を調整するシンプルな対応です。
Mobavle Type Open Souce(MTOS)に切り替えました。
これにより、Movable Type Smartphone Option は利用できなくなりますが、オリジナルテンプレートを更新していくのには、MTOS でも十分と考えました。
カスタムフィールドなど、個人ライセンス版特有機能は使用していなかったため、問題なく MTOS に切り替えることができました。
ただ、ダイナミックパブリッシングでの再構築ではちょっとはまりました。
おそらく良い手順が他にあるのだろうと思いますが、わたしはサイト上に残っているダイナミックパブリッシングに関係するファイルを削除して再設定し直しています。
昨年 2011年12月末より、準備ということで更新をはじめてきましたが、ようやくベースが出来上がってきました。
JQuery Mobile を利用して、Movable Type のオリジナルテンプレートを作成してみました。